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新しいモノの可能性を見つける。
私たちが独自開発したセンサは、アイデア次第では全く新しいモノを作る可能性を持っています。
その可能性を見つけるため、プロトタイプを作り、技術の追求とアイデアの発見を行います。
2020.06.01
チャイルドシート

ニュースで、チャイルドシートのベルト部で子供の首がしまってしまうという事故の記事がありました。自分自身としても、運転中に後部座席でチャイルドシートに乗せていた子供が騒いでいたので、振り向くと、チャイルドシートごと倒れていたという経験もあります。ショッカクキューブをベルトに入れて、カーナビの画面でアラートが出ると便利と考えてデモ機を作りました。

2020.06.01
自動車シート

自動車業界の展示会用に、デモ機を作りました。ショッカクキューブをシートの中に、埋め込んでいます。

センサ数は少なくなるように離して配置していますが、全体の変形のアルゴリズムを取ることで、画面右上にあります「姿勢のナビゲーション」を実現しています。もちろん、搭乗者はシートにセンサが入っていることは気が付けません。
2020.06.01
柔軟触覚センサ

このセンサの特性をうまく表現するデモ機を作りました。秋葉原などでの部品ショップで見ることもあると思います。

実際に触ってみると、非常に直感的に、LEDタワーの光が操作ができることが好評です。
2020.06.01
足計測(ウェアラブル案)

私たちの多軸触覚センサは断トツに小さいので、ウェアラブル器具に組み込むことができます。このデモ機は靴裏ですが、靴の中に入れている事例もありますし、靴以外にも腕時計への搭載事例もあります。スペースの問題で、今までセンサを入れることができなかった場所をインターフェースにすることができるセンサです。

2020.06.01
触覚付きロボットハンド

小型の触覚センサの使い方として一番イメージしやすいデモ機だと思います。指先サイズで多軸方向の力が検出できるのは私たちのセンサだけです。

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